蓄積設定ツール(WRS-PMS)
弊社製品の蓄積設定や、アプリケーションの設定を行うソフトウェアです。弊社製品に蓄積されたデータは、必要に応じてパソコンを接続してデータを吸い上げ、表計算ソフトなどでデータを分析、加工することができます。ダイアルアップ機能を持っていますので、モデム経由のデータ収集と各種設定もできます。
| 製品スペック | |
|---|---|
| 標準価格 | ¥60,000 |
| 動作環境(CPU) | インテル® Core™ 2 Duo プロセッサー 1.8GHz以上 |
| 動作環境(メモリ) | 1GB以上推奨 |
| 動作環境(ディスプレイ) | XGA 1024 × 768以上 |
| 動作環境(ハードディスク) | インストール時、80GB以上の空き |
| 動作環境(OS) | Windows XP Professional, Windows Vista Ultimate SP1, Windows 7 (32 / 64ビット) Professional, Windows Server 2003 SP2 (32ビット), Windows Server 2008 SP1 (32ビット), Windows Server 2008 R2 SP1 |
| FAXでの見積り・お問い合わせ | |
|---|---|
FAX専用の見積り・お問合せシートを左のサムネイルからダウンロードして頂けます。必要事項を記入し、下記のFAX番号へお問い合わせください。 ![]() |
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| ダウンロード |
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ジョイントモジュール接続画面
ジョイントモジュールと接続し、現状の蓄積状態などを表示することができます。
この画面から各種アプリケーションの設定画面へ遷移します。
蓄積基本設定画面
蓄積するチャンネル数、蓄積サンプリング時間や、データ自動収集の設定などの
基本的な蓄積設定を行います。
蓄積詳細設定画面
「モジュール登録ツール」で登録した製品で計測できるデータを表示します。
蓄積が必要な計測要素にチェックを入れ、設定を行います。
デマンド設定画面
「ジョイントモジュールメインユニット」(WJMシリーズ)のオプション機能である
デマンド監視制御の設定は本ツールを使用して行います。
間欠制御設定画面
「ジョイントモジュールメインユニット」(WJMシリーズ)のオプション機能である
間欠制御の設定は本ツールを使用して行います。





