蓄積モジュール(WRT-STHT)
本器はネットワークにある各モジュールのデータを蓄積し、パソコンなどの上位機器に取りこむためのユニットです。モジュール内のメモリにデータを蓄積できますので、常時機器を接続しておく必要がありません。各種設定とデータの吸い上げはパソコンより専用の蓄積設定ツールで行います。

- リアルリンク機器のインターフェース / 計測データの蓄積
- 特徴
- ・RS232Cの通信機能を搭載
| 製品スペック | |
|---|---|
| 製品特徴1 | RS-232Cの通信機能を搭載 |
| 主な用途1 | リアルリンク機器のインターフェース |
| 主な用途3 | 計測データの蓄積 |
| 電源電圧 | AC100V/110V/200V/220V |
| 使用温湿度 | -5~55℃ 90%RH以下 |
| 絶縁抵抗 | DC500Vメガー 100MΩ以上 |
| 耐電圧 | AC2000V 1分間 |
| 消費電力 | 約4VA |
| 外形・パネル寸法 | 51(W)×97(H)×131(D)mm |
| 重量 | 約400g |
| 取付方法 | 壁面またはDINレール取付け |
| 標準価格 | ¥110,000~ |





