多重伝送器(入力側)
信号を入力する多重伝送の送信ユニットです。入力した信号は、リンクさせた受信ユニットより出力されます。
| アナログ入力モジュール(直流信号入力) (WRL-AT1DS/AT2DS) | ||
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本器は1量または2量の直流信号を入力とする多重伝送の送信ユニットです。通信は1対のツイストペアケーブルで行うため、アナログ伝送に比べ省配線と工数削減が図れます。アドレスの設定は、本器前面のディップスイッチで誰にでも、どこででも簡単にできます。 | |
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| アナログ入力モジュール(直流信号入力) (WRL-AT4DS/AT8DS) | ||
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本器は4量または8量の直流信号を入力とする多重伝送の送信ユニットです。通信は1対のツイストペアケーブルで行うため、アナログ伝送に比べ省配線と工数削減が図れます。アドレスの設定は、本器前面のディップスイッチで誰にでも、どこででも簡単にできます。 | |
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| 熱電対入力モジュール(高温測定用) (WRL-AT□T) | ||
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本器は熱電対を入力とする多重伝送の送信ユニットです。通信は1対のツイストペアケーブルで行うため、アナログ伝送に比べ省配線と工数削減が図れます。アドレスの設定は、本器前面のディップスイッチで誰にでも、どこででも簡単にできます。 | |
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| 熱電対入力モジュール(低温測定用) (WRL-AT□L) | ||
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本器は熱電対を入力とする多重伝送の送信ユニットです。通信は1対のツイストペアケーブルで行うため、アナログ伝送に比べ省配線と工数削減が図れます。アドレスの設定は、本器前面のディップスイッチで誰にでも、どこででも簡単にできます。 | |
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| 測温抵抗体入力モジュール (WRL-AT□R) | ||
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本器は測温抵抗体を入力とする多重伝送の送信ユニットです。通信は1対のツイストペアケーブルで行うため、アナログ伝送に比べ省配線と工数削減が図れます。アドレスの設定は、本器前面のディップスイッチで誰にでも、どこででも簡単にできます。 | |
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| ポテンショメータ入力モジュール (WRL-AT□MP) | ||
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本器はポテンショメータを入力とする多重伝送の送信ユニットです。通信は1対のツイストペアケーブルで行うため、アナログ伝送に比べ省配線と工数削減が図れます。アドレスの設定は、本器前面のディップスイッチで誰にでも、どこででも簡単にできます。 | |
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| ディスクリート信号入力モジュール (WRL-DT4/DT8) | ||
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本器は4点または8点のリレー接点・オープンコレクタ信号を入力する多重伝送の送信ユニットです。通信は1対のツイストペアケーブルで行うため、アナログ伝送に比べ省配線と工数削減が図れます。アドレスの設定は、本器前面のディップスイッチで誰にでも、どこででも簡単にできます。 | |
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| ディスクリート信号入力モジュール (WRL-DT16) | ||
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本器は16点のリレー接点またはオープンコレクタ信号を入力する多重伝送の送信ユニットです。通信は1対のツイストペアケーブルで行うため、アナログ伝送に比べ省配線と工数削減が図れます。アドレスの設定は、本器前面のディップスイッチで誰にでも、どこででも簡単にできます。 | |
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